パートナーの声(児童発達支援・放課後等デイサービス・居宅介護サービス)

求職者の皆様へ、株式会社ぐりーんに現在も勤務しているパートナーの声を掲載しております。紹介動画も公開しておりますので是非ご覧ください。

 

【2020年度までの入職者】

性別:女性 年齢:20代 資格:教員免許(心理学専攻)・心理指導担当職員

大学や前職で学んだことを活かして、様々な子供たちと関わる経験がしたいと思い転職しました。できなかったことが次第にできるようになる等、子供たちの成長を感じ、一緒に喜べることにやりがいを感じます。幅広い年代、経験を積んだ職員がいるので、様々な価値観に触れ、新しい学びがあると思います。

性別:女性 年齢:50代 資格:児童発達支援管理責任者

長らく専業主婦をしていましたが、友達に子供たちの支援をする仕事と誘われ、資格を取って入社しました。もうすぐ勤務年数も10年になります。色々な支援を子ども達と一緒に体験することができ、子ども達の能力が上がっていく姿や保護者様にも喜んで頂けると幸せに感じます。老若男女関係なく、その人に合った得意なことを子ども達と一緒にでき、自分らしさを発揮できる場所だと思います。

性別:男性 年齢:30代 資格:児童発達支援管理責任者

今までは小売業やサービス業の仕事をしておりましたが、自分にできることを模索しており、ヘルパー資格を取り、福祉業界に初めて入りました。子供たちと何気ない話題の話をしている時でも楽しく感じます。

性別:女性 年齢:40代 資格:教員免許

前職では、就労継続支援の事業所で勤務しておりました。現在、私自身が子育て真っ最中で、二人の息子が遊んだりスポーツをしている姿を見ていて、何をしても真剣に取り組み、楽しいのかよく笑っている息子達を見ていると、私自身も子供たちと関わる仕事がしたいと感じ、知人から紹介を受け就職することになりました。子どもたちの成長や発達の段階と向き合いながら「こんなことをやってみよう」「今は反抗期だから見守ろう」「どんなことを想っているのかな?」「将来どんな人生を送りたいのかな?」など、常に考えることを求められ、終わりのないチャレンジが、子供たちと職員の成長に繋がると感じています。

 

【2021年度入職者

性別:女性 年齢:30代 資格:理学療法士

【実際働いてみてどうですか?】

最初は子ども達が何を考えているか全く分かりませんでしたが、毎日のように接していると少しずつ意志疎通できる子が増えてきました。「一緒にあそぼー!」と誘ってもらえると、心を開いてくれたようで嬉しく感じます。

【やりたいことはできていますか?】

自分の育児を仕事に活かす、仕事の工夫を育児に活かす、という動機で現職に応募をしたので概ねできています。子どもを相手にする事について、育児経験はとても活きていると思います。所有している理学療法士の資格を活かすことについては今後の自己研鑽次第だと思います。

【残業は少ないですか?】

少なくなるよう配慮してくれていると思います。

【人間関係はどうでしょうか?】

新しい人を受け入れ活かそうとする企業なので、比較的はやい段階で打ち解けられたと思います。

【前職と比較して、どう違いますか?】

大手企業の画一的な人事采配や、NOと言えない無言の圧力などとは逆に、自由でオープンな発言を許されていると感じます。

性別:女性 年齢:20代 資格:心理指導担当職員

【実際働いてみてどうですか?】

毎日新しい刺激がたくさんあり、それを通して多くのことを私自身が勉強することができており、自分の成長を感じることができています。

【やりたいことはできていますか?】

私が大学時代に学んだ心理学の知識を職場でも活かして、子ども達の心理指導に役立てられています。大学時代は主に座学とロールプレイングでしたが、会社ではたくさんの実践を通じて、自分のやりたいことが徐々にできてきています。

【自分の強みを活かせていますか?】

ギターやピアノ、ドラムなどの音楽活動は、私が幼少期から大学のサークルまでに積み重ねてきたスキルで、子ども達の音楽活動の支援に活かすことができています。

【残業は少ないですか?】

残業は程々にありますが、負担に思う程ではありません。

【人間関係はどうでしょうか?】

失敗を認め、次の改善に活かす組織を形成する為に、より前向きな対人関係を重要視する企業文化が、良好な人間関係の構築に繋がっていると思います。

【前職と比較して、どう違いますか?】

新卒で前職がありません。

性別:男性 年齢:20代 資格:作業療法士

【実際働いてみてどうですか?】

ぐりーんで働き始めて思うことは、発達障害分野の仕事が、自分が覚悟していた以上に難しい仕事だということです。人との関わりやその対象者に興味を深く持つことが最も重要とされ、お子さんに対しての支援に良かった、悪かったという反応が会話だけでなく、表情などの非言語的コミュニケーションからも見て感じ取れます。その場でどう対応するか、今後は支援をどう展開させていくかなどを常に考えることにやりがいを感じています。

【やりたいことはできていますか?】

発達障害のお子さんの支援をする仕事を志願していました。ぐりーんで働くことで自分が成長する機会を与えてくださるという環境に身を置くことができています。

【自分の強みを活かせていますか?】

自分は社会に出て間もなく、まだ十分なスキルを持ち合わせているとは言えません。しかし、お子さんと接することが好きな自分にとって、支援を工夫してアプローチしても良いという職場環境が、これからの自分の強みに活かされているのではないかと思っています。

【残業は少ないですか?】

同時期に就職した同世代と比較したとき、圧倒的に少ないです。もし残業が発生しても、それに準じて通常の勤務時間を削減するなど総労働時間を考慮してもらっています。

【人間関係はどうでしょうか?】

職員同士のコミュニケーションがとても盛んです。わからないことがあればその場で気軽に質問できる環境です。

【前職と比較して、どう違いますか?】

今回が初めての就職になります。

 

【パートナー紹介】

創業時から一緒に子ども達の支援に取り組んでくれているパートナーをご紹介します。

株式会社ぐりーんの創業時から勤務しているパートナーを紹介

野村桂子(ぐりーん菅原支店・管理者兼児童発達支援管理責任者・勤続10年)

長らく専業主婦をしていましたが、友達に子供たちの支援をする仕事と誘われ、資格を取って入社しました。もうかれこれ10年になります。やりがいには、色々な支援を子ども達と一緒に体験することができ、子ども達の能力が上がっていく姿や保護者様にも喜んで頂けることが幸せに感じます。また、私が所属する菅原支店では、老若男女関係なく、その人に合った得意なことを子ども達と一緒にでき、自分らしさを発揮できる場所だと思っています。

【スタッフフォト】

求職者の皆様へ、株式会社ぐりーんで勤務するパートナーの業務風景を公開しております。掲載している写真は、2021年1月年初からのミーティング風景です。常に考え続け改善を繰り返すことは、働くパートナーのやりがいや成長にも繋がる大事な企業文化です。皆様のご応募をお待ちしております。